FX(外国為替)最強投資術!~ど素人が5万円を500万円にする方法~

FX(外国為替証拠金取引)で、3ヶ月で資金を2倍にしている私が、完全ど素人でも5万円の資金を500万円にできるよう情報提供します!FXの知識が全くない初心者にもわかりやすく成功への道筋を記していきます。
管理者ページ 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1年間で資金を約33倍にする、驚くべき自動売買が誕生しました。
パソコンを起動させる必要もなく、自動的にトレードしてくれるので、
たまに口座をチェックするだけでいいというのは本当に助かります。

  ↓↓↓

FXシグナル配信の新しい形 シグナル配信を自動で売買する
-天下無双FX-テンカムソウ-

スポンサーサイト
相場が荒れています。
荒れているということは、実はそこに大きなチャンスが待っています。

ドル円は2007年8月から下降トレンドに入っています。半年でなんと20円も下げているのです。

直近の安値は、2005年につけた101.66円
ドル円はそれを割り込んだ後、102円近辺を推移しています。

これは大きなチャンスかもしれません。

≪相場の見方1≫
101.66円では大きく跳ね返されていますので、何度かトライするかもしれないが、最終的には割り込まずに上昇する。

≪相場の見方2≫
一度反発したものの、再度売られ続けて大きく下落していく。

ドル円は、100円を割るかもしれないという話は、昨年からずっと言われてきました。
今、それが現実のものになろうとしています。
いったいどこまで下がるのでしょうか。

過去の状況から見て、78円近辺までは下がる可能性があります。
しかし、それを割り込んでいくということは考えにくいと思います。
米国は強いドルを望んでいます。
そこまで下がる前に手を打つことは容易に想像できます。

ということは、現在はあくまでも下降トレンドですが、ここからさらに20円~30円下げることは考えにくいということです。

であれば、

≪確実に利益を上げる方法≫
安全策として68円あたりまで踏ん張れるレバレッジで段階的に買いを入れていく。

≪利益を上げる可能性が高い方法≫
ストップロス設定をしながら、短期売りを仕掛ける。

まだしばらくは下落が続く可能性が高いかもしれません。
現在私は、金融資産の大半をFX(外国為替証拠金取引)で運用しています。それは、FXがすべての資産運用手段の中で最強だと思うからです。

その理由についてお話ししますね。

■短期・中期・長期の取り引きそれぞれで利益を生む!

FX(外国為替証拠金取引)では、最短で秒単位、長ければ何年でも外貨を持ち続けることができます。ですから、当日決済のデイトレードを含む短期トレード、数日から数週間の中期トレード、数週間から数年といった長期トレードの、どのようなトレードでもそれぞれにあった利益を得ることができます。

その時の為替の状況に応じて、トレード方法を変えていけばいいのです。

■為替変動リスクをコントロールできる!

為替についてのニュースやチャートを見たりしたことのある人ならわかると思いますが、為替の動きは波のように上がったり下がったりします。

外貨の定期預金では、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、、、など、期間が決まっているため、その期間満了の際には、自動的に継続するか、または解約することになります。つまり、その単位でしか売買ができないのです。それと比べて、FX(外国為替証拠金取引)では、24時間いつでも自由に売買ができます。

例えば1ヶ月ものの外貨預金の場合、1ヶ月後に急激な円高になっていたら、そこで解約して円にしたら大きな損をすることになるのです。

つまり、FXなら状況に応じて秒単位から年単位で為替の変動リスクをコントロールしながら、損しない状況で決済できるということです。これは外貨預金では絶対にまねできない大きなメリットです。

■手数料が驚くほど安い!

外貨預金は、円→ドル、ドル→円の両替(これからは売り買いと言います)の際の手数料はそれぞれ1円ですから、往復2円かかります。これはあまりにも大きすぎます。

FXでは、一般的にドル円(米ドルと円)やユーロ円(ユーロと円)の売買手数料(スプレッド)は往復で5銭(0.05円)です。何と、外貨預金の40分の1です!中には、ドル円やユーロ円の手数料(スプレッド)が3銭(0.03円)という業者もあります。

外貨預金でもそうですが、FXでは為替差益によって大きな利益を得ることができるので、この手数料の違いは、あまりにも大きく収益の違いとなって反映されてきます。

簡単に説明しますと、ドル円の動きは、毎日数十銭から大きくても1~2円程度までというのがほとんどです。外貨預金だったら、仮に1円上がったとして往復2円の手数料を払っていたら大きなマイナスですよね。しかし、FX(外国為替証拠金取引)であれば、1円上がれば手数料を払っても0.95円分の利益が出ます。

この0.95円の利益は、実はすさまじく大きな利益です。詳しくは下の方をご覧になってください。

■スワップポイントで毎日高金利をゲット!

ドル円を例にして、FX(外国為替証拠金取引)のスワップ金利と外貨預金の金利(2006年11月現在)を比べてみましょう。

FXのスワップ金利 :年5.25パーセント(およそで表示しています)
外貨普通預金の金利 :年0.5パーセント(三井住友銀行のレート)
外貨定期預金の金利 :年3.62パーセント(三井住友銀行のレート)

FXは24時間いつでも決済可能ですが、仮に外貨預金で1年間動かせないリスクを負ったとしても、FXのスワップ金利よりはるかに少ないです。FXは年5.25パーセントの高金利を日割りで得ることができるのです。

たった1日で決済してもこれだけの高金利を得られる商品なんて、他にないでしょう。

■どの通貨も売りと買いが両方できる!

ドル円で考えると、自分の資金である円を売ってドルを買うというのはわかりやすいですが、FXではいきなりもっていないはずのドルを売って円を買うということができます。

円しか持っていないのに、持っていないはずのドルを売って円を買うというのは慣れないうちはなかなかイメージしにくいかもしれません。しかし、FXでは証拠金を担保としているわけですから、自分がその通貨を持っているかどうかは関係なく、どのような通貨でもトレードすることができるのです。

たとえば、ユーロドルの取り引きにおいては、ドルを売ってユーロを買ったり、ユーロを売ってドルを買ったりするわけです。「私はユーロもドルも持っていないのにどうして売ったり買ったりできるの?」と混乱してしまいそうですが、そこにこそ証拠金の価値があるわけです。

ですから、自分の契約しているFX業者が扱っている通貨ならどんな通貨の組み合わせでも取り引きができます。

■円高でも円安でも投資チャンスがある!

どの通貨も、買いからも売りからも入れるというのは、実はとても大きなメリットにつながります。

外貨預金の場合、1ドル=110円の時にドルを買って、1ドル=120円の時にドルを売れば、1ドルにつき10円分の利益が出ます。つまり、円安になれば利益を得ることができるのです。しかし、逆に1ドル=100円になってしまったら、1ドルにつき10円分の損が生じます。円高になれば損失を被るということです。

つまり、外貨預金では、できるだけ円高のときにドルを買って、できるだけ円安のときにドルを売る必要があります。円安場面でドルを買ってしまうのは大きなリスクが生じますので、場合によっては数ヶ月から1年程度は様子を見る必要が出て預金を控えた方がいいようなこともありえます。

しかし、FX(外国為替証拠金取引)では、ドルの売りから入ることができるわけですから、1ドル=110円のときにドルを売って、1ドル=100円になったときにドルを買い戻せば、円高にも関わらず1ドルについて10円分の利益を得ることができるのです。

円高でも円安でもその時の状況を見ながら、買いから入るか売りから入るかを考えてトレードして利益を得られるわけですから、いつでもトレードに参加して利益を得ることができるのです。

■レバレッジ効果によって、為替差益とスワップ金利で爆発的な利益を得る!

FX(外国為替証拠金取引)では、レバレッジをかけて大きな利益を得る!これが最高かつ最大のメリットです!

高いレバレッジをかければリスクが大きくなりますが、このレバレッジをうまく調節することで、リスクを抑えながら莫大な利益を得ることができます。そして、このレバレッジは為替差益とスワップの両方に影響しますから、利益はすごいことになっていきます。

私は成功して継続的に大きな利益を得ていますから、私の投資術を活用すれば、あなたも同じように莫大な利益を得ることができるはずです!

例えば、5万円の資金で1万ドルを買ったとします。約20倍程度のレバレッジですね。そのドルが1円上がったときに売ります。ドルは1日で1円上がることもありますから、場合によってはたった1日で5万円の資金から1万円も増やすことができるということです。

ただし、もしドルが1円下がったら、1万円の損失を被ることになります。だから、そうならないようにリスク管理をします。

1つは、できるだけドル安(円高)の場面でドルを買うということです。過去のデータから見て、これ以上ドルが下がるになることはないだろうと思われる局面や、下がってもたかが知れていると思われる場面で、高レバレッジでドルを買うのです。

これなら損をすることはほとんどないでしょう。他にもいろいろな方法でリスク管理をします。詳しくはおいおいお伝えしていきますから、それらをマスターしてぜひ莫大な利益を得てください。

※ 手数料の項目に書いた0.95円の手数料の違いは、5万円に対して9500円の違いということになります。つまり、これがもし500万円の取り引きだったら、利益に95万円も差が出るということです。FXは強力ですね。

↓いつも応援ありがとうございます
FC2 Blog Ranking
順位がうなぎのぼりです。みなさんのおかげです。
日本人の大半は、銀行や郵便局を活用していると思います。経営者の方は様々な取り引きに使っているでしょうし、サラリーマンの方は給料はほとんどが銀行か郵便局の口座への振り込みでしょう。また、電気代、ガス代、水道代、電話代など、生活にかかる様々な費用を、銀行や郵便局からの自動引き落としにされている家庭が多いと思います。私もご多分に漏れず、銀行口座も郵便局口座も持っています。

これらの利用のために銀行や郵便局を活用することについては、私は何の異論もありません。便利ですからね。しかし、みなさんは、銀行預金や郵便貯金を資産運用の一部として考えていませんか?

 もしそうだとしたら、もう一度よく考えてみてください

■銀行や郵便局にお金を預けてもほとんど増えない

今の日本の金利を考えると、銀行や郵便局にお金を預けていてもほとんど増えません。

例えば、銀行に100万円預金したとしましょう。1年後にいくらの利子がつくかご存知ですか?2006年11月現在、日本円の普通預金金利は0.1パーセントですから1年後に受け取る利子は、何と1000円です。

郵便局であれば、銀行より少しレートがよく、通常貯金の金利は0.12パーセントです。1年後に受け取る利子は、1200円です。ちょっとお得ですね。

しかし、よく考えてみてくださいね。元金は百万円ですよ、1000000円!それを1年間もの期間預けているのに、もらった利子はたった1回のランチで消えてしまいます。

銀行の定期預金や定期郵便貯金にすれば、、、金利が0.25パーセントですから利子を2500円ももらえます。いやあ、儲かった儲かった、、、って。1年間おろせない状況でがまんしてもらった利子が、1回のディナーで消えてしまいます。

銀行や郵便局にお金を預けるということは、たんす貯金するよりは泥棒に盗まれないだけましといった感じです。

(※三井住友銀行、ゆうちょの2006年11月の金利表を基準にしています)

■外貨預金にすれば大きく増える!?

日本円の金利がこのようにひどい状況なので、少し賢い人は外貨預金をしています。外国通貨の金利は、日本と比べてずっとずっといいのです。

日本円の定期預金の金利が0.25パーセントなのに比べて、米ドルの金利は3.73パーセントです。

1年後に受け取る利子は
日本円の定期預金・・・2500円(金利0.25パーセント)
米ドルの定期預金・・・36200円(金利3.62パーセント)
(※三井住友銀行の2006年11月の金利表を基準にしています。)

米ドルの定期預金に預けておけば、何と36200円ももらえてしまえる?これはもう外貨預金にするしかないですね。

■ちょっと待った!

外貨預金ならずいぶん大きなメリットがありそうですが、、、ちょっと待った!
ここには大きな落とし穴があります。

それは外貨預金にかかる手数料為替変動リスクです。

例えば、1ドル=100円のときに100万円を外貨預金に入れたとします。1万ドルになります、、、。と言いたいところですが、実は違います。

円をドルに両替する際に手数料がかかります。手数料は1ドルにつき1円です。ということは、1ドル=101円のレートで両替することになりますから、100万円は約9900ドルになります。

そして、1年たったときにその9900ドルに3.62パーセントの利息がついています。
9900ドル × 1.0362 = 約10258ドル

これを円に両替します。ただし、ここでまた手数料が1ドルにつき1円かかります。ということは、仮に為替レートが1ドル=100円のままだと仮定するならば、手数料を引くと1ドル=99円で換算しなければなりません。
99円/ドル × 10258ドル = 1015542円
となります。

結果として、1年後には利子が15542円つきました。利子は3.62パーセントのはずだったのに、手数料のおかげで約1.55パーセントになってしまいました。ずいぶん減ってしまいましたね。まあでも、円の定期預金よりずっと利子が高いからよしとするか、、、、。

さらにちょっと待った!

これは為替変動がなかったことを前提とした計算です。実際には為替レートが動かないなんてことはありえないです。

ここでシミュレーションします。もし1年後に1ドル=90円(円高)になっていたとしたら、手数料1円を引いて1ドル=89円のレートで両替しますから、
89円/ドル × 10258ドル = 912962円
なんと、元本の100万円が増えるどころか、87038円も減っているではありませんか。

1年間で為替が10円程度動くのはよくあることですから、この程度の損失は覚悟しなければなりません。

ここで、逆に円安に動いた場合をシミュレーションします。1ドル110円になっていたとします。手数料1円を引いて1ドル=109円のレートで両替しますから、
109円/ドル × 10258ドル = 1118122円
なんと、利子と為替差益を含めて118122円も増えています。たった1年で100万円から10万円以上増えたということです。すごい!

つまり、外貨預金は円預金と比べて、ハイリスクハイリターンであるということです。

多少のリスクをとってでも大きなリターンを取りたいという方はぜひ外貨預金を!

、、、、、さらにさらに、ちょっと待った!

「こんなリスクはとれないよ。」という方も「この程度のリスクはたいしたことないよ」という方も、みなさん、ちょっと待ってください。

実は、外貨預金のリスクをうまくおさえて、さらにずっとずっと大きなリターンがねらえるものがあるのです。それがFX(外国為替証拠金取引)です。

↓ランキングに参加しています。一度のぞいて見てください。
人気blogランキング
私は、FX(外国為替証拠金取引)は、あらゆる面で他の投資やネットビジネスよりはるかに優れていると思っています。

ここでは、FXが他の投資やビジネスよりも優れていると考えられる点についてお話しします。

■少ない資金から始めることができる

FXは5万円から始めることができます。お金の価値というものは人によって違うものですから、この5万円を高いというか安いというかは人それぞれでしょう。しかし、こんなに少ない資金で始められるビジネスは他にはないでしょう。

例えばオークションでもアフィリエイトでも、本気で儲けようと思ったらもっとずっと大きな出費を覚悟しなければなりません。ある程度成果を出している人ならわかると思いますが、私も経験者ですからこのあたりのことはよく知っています。

FXによって得られる収入の大きさを考えたら、たった5万円で始められるのであれば、私はやる価値は大きいと思います。

■本業に差し支えない

一般のサラリーマンの方は、会社で副業が禁止されている場合が多いと思います。一般的なネットビジネスは、事業とみなされますよね。ネットショップはもちろんですが、オークションやアフィリエイトも、ある程度の収入を超えるとすべて事業とみなされます

どれも収入に応じて税金を収めなければならないわけですが、納税に関わることでこれらの副収入が会社にばれたとき、場合によっては解雇されてしまう心配すらあります。こんなリスクを抱えられませんよね。

それと比べて、FX(外国為替証拠金取引)は金融商品です。つまり、FXでどれだけ儲けても、それは事業ではなく投資活動です。

どんな会社の副業禁止規定にもひっかからないのですから、安心して取り組めます。

■自由な時間に取り引きできる

外国為替市場は24時間眠らない市場です。為替は全世界で取り引きされているわけですから、時差によってずっと開いているということです。

日本時間の月曜午前7時から土曜午前7時(米国の夏時間は月曜朝6時から土曜朝6時)まで、土日を除いていつでも取り引きができます。朝でも昼でも夜でも深夜でも、自分の時間のあるときに取り引きができるのがいいところです。

■手間がかからない

取り引き自体は10分もあれば終わります。ここがネットビジネスとの大きな違いですね。多くのネットビジネスでは、ある程度の収入を得るためには毎日2~3時間はかかりますよね。

また、株取引のように、数え切れないくらい多くの企業の中から値が上がりそうな企業を探すことを考えると、通貨は種類が少なくてずっとずっと取引額が大きいために動き安定していてわかりやすいです。

私としては、自分の空いた時間にチャートを見て、注文を出したら後は放置するというのが投資方法としてベストだと思っています。

サラリーマンの人なら、朝出勤前にチャートをチェックして状況によって注文を出して、注文した場合は夜帰宅してからその結果を確認する。また、夜時間があるならチャートをチェックして状況によって注文を出して、注文した場合は朝起きたときにその結果を確認する。これくらいが一番いいのではないかと思います。

他のビジネスや投資よりもずっとずっと手間がかからないと思いませんか?


↑ぜひまた来てくださいね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。