FX(外国為替)最強投資術!~ど素人が5万円を500万円にする方法~

FX(外国為替証拠金取引)で、3ヶ月で資金を2倍にしている私が、完全ど素人でも5万円の資金を500万円にできるよう情報提供します!FXの知識が全くない初心者にもわかりやすく成功への道筋を記していきます。
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IFO注文は、IFDとOCOを合わせた注文方法です。

新しく出した注文が約定したら、その決済のための指値注文(リミットオーダー)か、ロスカット(損きり)のための逆指値注文(ストップオーダー)のどちらか先にその値になった方を選んで決済する(もう片方は自動的にキャンセルする)という注文方法です。

この方法を使えば、注文から決済までが完全自動化されます。
OCO[オーシーオー]とは「一方が約定したら他方はキャンセルする」という意味です。

この方法では、2種類の注文を同時に出しておき、片方が約定したら、もう片方は自動的にキャンセルされます。

これは、新しくポジションを持つ場合にも、持っているポジションを決済する場合にも使えます。
IFD[イフダン]とは「もし約定したら」といういう意味です。注文を出す際に、その注文を決済するための注文(指値注文・逆指値注文)も同時に出すことができるのです。

最初の注文が約定したら、決済のための注文も自動的に出されるので、その後勝手に利益決定または損切りがされるということです。
含み損のポジションを持っているときに、さらに追加でポジションを加えて平均コストを下げることをナンピン(難平)と言います。

例えば、ドル円116.00の買いポジションを1万ドル持っていたとして、レートが下がってしまったので、115.00でさらに1万ドル買い足したとします。すると、取引レートの平均は115.50となります。

これで115.50まで上がったときに両方のポジションを決済すれば、プラスマイナス0となります。
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