FX(外国為替)最強投資術!~ど素人が5万円を500万円にする方法~

FX(外国為替証拠金取引)で、3ヶ月で資金を2倍にしている私が、完全ど素人でも5万円の資金を500万円にできるよう情報提供します!FXの知識が全くない初心者にもわかりやすく成功への道筋を記していきます。
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現在私は、金融資産の大半をFX(外国為替証拠金取引)で運用しています。それは、FXがすべての資産運用手段の中で最強だと思うからです。

その理由についてお話ししますね。

■短期・中期・長期の取り引きそれぞれで利益を生む!

FX(外国為替証拠金取引)では、最短で秒単位、長ければ何年でも外貨を持ち続けることができます。ですから、当日決済のデイトレードを含む短期トレード、数日から数週間の中期トレード、数週間から数年といった長期トレードの、どのようなトレードでもそれぞれにあった利益を得ることができます。

その時の為替の状況に応じて、トレード方法を変えていけばいいのです。

■為替変動リスクをコントロールできる!

為替についてのニュースやチャートを見たりしたことのある人ならわかると思いますが、為替の動きは波のように上がったり下がったりします。

外貨の定期預金では、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、、、など、期間が決まっているため、その期間満了の際には、自動的に継続するか、または解約することになります。つまり、その単位でしか売買ができないのです。それと比べて、FX(外国為替証拠金取引)では、24時間いつでも自由に売買ができます。

例えば1ヶ月ものの外貨預金の場合、1ヶ月後に急激な円高になっていたら、そこで解約して円にしたら大きな損をすることになるのです。

つまり、FXなら状況に応じて秒単位から年単位で為替の変動リスクをコントロールしながら、損しない状況で決済できるということです。これは外貨預金では絶対にまねできない大きなメリットです。

■手数料が驚くほど安い!

外貨預金は、円→ドル、ドル→円の両替(これからは売り買いと言います)の際の手数料はそれぞれ1円ですから、往復2円かかります。これはあまりにも大きすぎます。

FXでは、一般的にドル円(米ドルと円)やユーロ円(ユーロと円)の売買手数料(スプレッド)は往復で5銭(0.05円)です。何と、外貨預金の40分の1です!中には、ドル円やユーロ円の手数料(スプレッド)が3銭(0.03円)という業者もあります。

外貨預金でもそうですが、FXでは為替差益によって大きな利益を得ることができるので、この手数料の違いは、あまりにも大きく収益の違いとなって反映されてきます。

簡単に説明しますと、ドル円の動きは、毎日数十銭から大きくても1~2円程度までというのがほとんどです。外貨預金だったら、仮に1円上がったとして往復2円の手数料を払っていたら大きなマイナスですよね。しかし、FX(外国為替証拠金取引)であれば、1円上がれば手数料を払っても0.95円分の利益が出ます。

この0.95円の利益は、実はすさまじく大きな利益です。詳しくは下の方をご覧になってください。

■スワップポイントで毎日高金利をゲット!

ドル円を例にして、FX(外国為替証拠金取引)のスワップ金利と外貨預金の金利(2006年11月現在)を比べてみましょう。

FXのスワップ金利 :年5.25パーセント(およそで表示しています)
外貨普通預金の金利 :年0.5パーセント(三井住友銀行のレート)
外貨定期預金の金利 :年3.62パーセント(三井住友銀行のレート)

FXは24時間いつでも決済可能ですが、仮に外貨預金で1年間動かせないリスクを負ったとしても、FXのスワップ金利よりはるかに少ないです。FXは年5.25パーセントの高金利を日割りで得ることができるのです。

たった1日で決済してもこれだけの高金利を得られる商品なんて、他にないでしょう。

■どの通貨も売りと買いが両方できる!

ドル円で考えると、自分の資金である円を売ってドルを買うというのはわかりやすいですが、FXではいきなりもっていないはずのドルを売って円を買うということができます。

円しか持っていないのに、持っていないはずのドルを売って円を買うというのは慣れないうちはなかなかイメージしにくいかもしれません。しかし、FXでは証拠金を担保としているわけですから、自分がその通貨を持っているかどうかは関係なく、どのような通貨でもトレードすることができるのです。

たとえば、ユーロドルの取り引きにおいては、ドルを売ってユーロを買ったり、ユーロを売ってドルを買ったりするわけです。「私はユーロもドルも持っていないのにどうして売ったり買ったりできるの?」と混乱してしまいそうですが、そこにこそ証拠金の価値があるわけです。

ですから、自分の契約しているFX業者が扱っている通貨ならどんな通貨の組み合わせでも取り引きができます。

■円高でも円安でも投資チャンスがある!

どの通貨も、買いからも売りからも入れるというのは、実はとても大きなメリットにつながります。

外貨預金の場合、1ドル=110円の時にドルを買って、1ドル=120円の時にドルを売れば、1ドルにつき10円分の利益が出ます。つまり、円安になれば利益を得ることができるのです。しかし、逆に1ドル=100円になってしまったら、1ドルにつき10円分の損が生じます。円高になれば損失を被るということです。

つまり、外貨預金では、できるだけ円高のときにドルを買って、できるだけ円安のときにドルを売る必要があります。円安場面でドルを買ってしまうのは大きなリスクが生じますので、場合によっては数ヶ月から1年程度は様子を見る必要が出て預金を控えた方がいいようなこともありえます。

しかし、FX(外国為替証拠金取引)では、ドルの売りから入ることができるわけですから、1ドル=110円のときにドルを売って、1ドル=100円になったときにドルを買い戻せば、円高にも関わらず1ドルについて10円分の利益を得ることができるのです。

円高でも円安でもその時の状況を見ながら、買いから入るか売りから入るかを考えてトレードして利益を得られるわけですから、いつでもトレードに参加して利益を得ることができるのです。

■レバレッジ効果によって、為替差益とスワップ金利で爆発的な利益を得る!

FX(外国為替証拠金取引)では、レバレッジをかけて大きな利益を得る!これが最高かつ最大のメリットです!

高いレバレッジをかければリスクが大きくなりますが、このレバレッジをうまく調節することで、リスクを抑えながら莫大な利益を得ることができます。そして、このレバレッジは為替差益とスワップの両方に影響しますから、利益はすごいことになっていきます。

私は成功して継続的に大きな利益を得ていますから、私の投資術を活用すれば、あなたも同じように莫大な利益を得ることができるはずです!

例えば、5万円の資金で1万ドルを買ったとします。約20倍程度のレバレッジですね。そのドルが1円上がったときに売ります。ドルは1日で1円上がることもありますから、場合によってはたった1日で5万円の資金から1万円も増やすことができるということです。

ただし、もしドルが1円下がったら、1万円の損失を被ることになります。だから、そうならないようにリスク管理をします。

1つは、できるだけドル安(円高)の場面でドルを買うということです。過去のデータから見て、これ以上ドルが下がるになることはないだろうと思われる局面や、下がってもたかが知れていると思われる場面で、高レバレッジでドルを買うのです。

これなら損をすることはほとんどないでしょう。他にもいろいろな方法でリスク管理をします。詳しくはおいおいお伝えしていきますから、それらをマスターしてぜひ莫大な利益を得てください。

※ 手数料の項目に書いた0.95円の手数料の違いは、5万円に対して9500円の違いということになります。つまり、これがもし500万円の取り引きだったら、利益に95万円も差が出るということです。FXは強力ですね。

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順位がうなぎのぼりです。みなさんのおかげです。
昨日の朝、ブログを開いて見てびっくりしました。
11月15日に書いてアップロードしておいた記事がなくなっているのです。

え!?

何度再読込しても表示されず、
「あれ?確かにアップロードしたはずなんだけど、、、。」
と思いながら、いったい何が起こっているのかわからない状態で、管理画面を見ると、

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blog82においてハードディスク障害が発生し、バックアップより
データを復旧いたしましたが、一部記事、コメント、トラック
バックデータについては復旧が困難な状況となっております。
お客様には大変ご迷惑をおかけ致しまして誠に申し訳ございません。

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と書いてありました。

ガビーン!!

記事のバックアップをとっていなかったこともあって、かなりの衝撃でした。

フリーのサーバーって、こういうこともあるんですね。
ここはけっこう使いやすくて気に入ってるので変えるつもりはないんだけど、記事をおこすのはたいへんでした。。。

そしてアップロードしてひと安心していたら、、、

今日の昼ごろ、このブログに接続できない時間帯がありました。
緊急メンテナンスとの説明があったので心配していたのですが、その後、何とまた記事が消えていました。11月12日分までしか表示されていないのです。

ガ、ガ、ガ、ガーン!

最悪です。
また時間をかけて復旧作業と、これまでバックアップをとっていなかったすべての記事のバックアップをとりました。

ようやく復旧しましたが、またいつ消えるかわかりません。
今度消えたら移転を考えようかな。。。

ブログやホームページを運営しているみなさん、バックアップはしっかりとっておかないといけませんね。


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日本人の大半は、銀行や郵便局を活用していると思います。経営者の方は様々な取り引きに使っているでしょうし、サラリーマンの方は給料はほとんどが銀行か郵便局の口座への振り込みでしょう。また、電気代、ガス代、水道代、電話代など、生活にかかる様々な費用を、銀行や郵便局からの自動引き落としにされている家庭が多いと思います。私もご多分に漏れず、銀行口座も郵便局口座も持っています。

これらの利用のために銀行や郵便局を活用することについては、私は何の異論もありません。便利ですからね。しかし、みなさんは、銀行預金や郵便貯金を資産運用の一部として考えていませんか?

 もしそうだとしたら、もう一度よく考えてみてください

■銀行や郵便局にお金を預けてもほとんど増えない

今の日本の金利を考えると、銀行や郵便局にお金を預けていてもほとんど増えません。

例えば、銀行に100万円預金したとしましょう。1年後にいくらの利子がつくかご存知ですか?2006年11月現在、日本円の普通預金金利は0.1パーセントですから1年後に受け取る利子は、何と1000円です。

郵便局であれば、銀行より少しレートがよく、通常貯金の金利は0.12パーセントです。1年後に受け取る利子は、1200円です。ちょっとお得ですね。

しかし、よく考えてみてくださいね。元金は百万円ですよ、1000000円!それを1年間もの期間預けているのに、もらった利子はたった1回のランチで消えてしまいます。

銀行の定期預金や定期郵便貯金にすれば、、、金利が0.25パーセントですから利子を2500円ももらえます。いやあ、儲かった儲かった、、、って。1年間おろせない状況でがまんしてもらった利子が、1回のディナーで消えてしまいます。

銀行や郵便局にお金を預けるということは、たんす貯金するよりは泥棒に盗まれないだけましといった感じです。

(※三井住友銀行、ゆうちょの2006年11月の金利表を基準にしています)

■外貨預金にすれば大きく増える!?

日本円の金利がこのようにひどい状況なので、少し賢い人は外貨預金をしています。外国通貨の金利は、日本と比べてずっとずっといいのです。

日本円の定期預金の金利が0.25パーセントなのに比べて、米ドルの金利は3.73パーセントです。

1年後に受け取る利子は
日本円の定期預金・・・2500円(金利0.25パーセント)
米ドルの定期預金・・・36200円(金利3.62パーセント)
(※三井住友銀行の2006年11月の金利表を基準にしています。)

米ドルの定期預金に預けておけば、何と36200円ももらえてしまえる?これはもう外貨預金にするしかないですね。

■ちょっと待った!

外貨預金ならずいぶん大きなメリットがありそうですが、、、ちょっと待った!
ここには大きな落とし穴があります。

それは外貨預金にかかる手数料為替変動リスクです。

例えば、1ドル=100円のときに100万円を外貨預金に入れたとします。1万ドルになります、、、。と言いたいところですが、実は違います。

円をドルに両替する際に手数料がかかります。手数料は1ドルにつき1円です。ということは、1ドル=101円のレートで両替することになりますから、100万円は約9900ドルになります。

そして、1年たったときにその9900ドルに3.62パーセントの利息がついています。
9900ドル × 1.0362 = 約10258ドル

これを円に両替します。ただし、ここでまた手数料が1ドルにつき1円かかります。ということは、仮に為替レートが1ドル=100円のままだと仮定するならば、手数料を引くと1ドル=99円で換算しなければなりません。
99円/ドル × 10258ドル = 1015542円
となります。

結果として、1年後には利子が15542円つきました。利子は3.62パーセントのはずだったのに、手数料のおかげで約1.55パーセントになってしまいました。ずいぶん減ってしまいましたね。まあでも、円の定期預金よりずっと利子が高いからよしとするか、、、、。

さらにちょっと待った!

これは為替変動がなかったことを前提とした計算です。実際には為替レートが動かないなんてことはありえないです。

ここでシミュレーションします。もし1年後に1ドル=90円(円高)になっていたとしたら、手数料1円を引いて1ドル=89円のレートで両替しますから、
89円/ドル × 10258ドル = 912962円
なんと、元本の100万円が増えるどころか、87038円も減っているではありませんか。

1年間で為替が10円程度動くのはよくあることですから、この程度の損失は覚悟しなければなりません。

ここで、逆に円安に動いた場合をシミュレーションします。1ドル110円になっていたとします。手数料1円を引いて1ドル=109円のレートで両替しますから、
109円/ドル × 10258ドル = 1118122円
なんと、利子と為替差益を含めて118122円も増えています。たった1年で100万円から10万円以上増えたということです。すごい!

つまり、外貨預金は円預金と比べて、ハイリスクハイリターンであるということです。

多少のリスクをとってでも大きなリターンを取りたいという方はぜひ外貨預金を!

、、、、、さらにさらに、ちょっと待った!

「こんなリスクはとれないよ。」という方も「この程度のリスクはたいしたことないよ」という方も、みなさん、ちょっと待ってください。

実は、外貨預金のリスクをうまくおさえて、さらにずっとずっと大きなリターンがねらえるものがあるのです。それがFX(外国為替証拠金取引)です。

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私は、FX(外国為替証拠金取引)は、あらゆる面で他の投資やネットビジネスよりはるかに優れていると思っています。

ここでは、FXが他の投資やビジネスよりも優れていると考えられる点についてお話しします。

■少ない資金から始めることができる

FXは5万円から始めることができます。お金の価値というものは人によって違うものですから、この5万円を高いというか安いというかは人それぞれでしょう。しかし、こんなに少ない資金で始められるビジネスは他にはないでしょう。

例えばオークションでもアフィリエイトでも、本気で儲けようと思ったらもっとずっと大きな出費を覚悟しなければなりません。ある程度成果を出している人ならわかると思いますが、私も経験者ですからこのあたりのことはよく知っています。

FXによって得られる収入の大きさを考えたら、たった5万円で始められるのであれば、私はやる価値は大きいと思います。

■本業に差し支えない

一般のサラリーマンの方は、会社で副業が禁止されている場合が多いと思います。一般的なネットビジネスは、事業とみなされますよね。ネットショップはもちろんですが、オークションやアフィリエイトも、ある程度の収入を超えるとすべて事業とみなされます

どれも収入に応じて税金を収めなければならないわけですが、納税に関わることでこれらの副収入が会社にばれたとき、場合によっては解雇されてしまう心配すらあります。こんなリスクを抱えられませんよね。

それと比べて、FX(外国為替証拠金取引)は金融商品です。つまり、FXでどれだけ儲けても、それは事業ではなく投資活動です。

どんな会社の副業禁止規定にもひっかからないのですから、安心して取り組めます。

■自由な時間に取り引きできる

外国為替市場は24時間眠らない市場です。為替は全世界で取り引きされているわけですから、時差によってずっと開いているということです。

日本時間の月曜午前7時から土曜午前7時(米国の夏時間は月曜朝6時から土曜朝6時)まで、土日を除いていつでも取り引きができます。朝でも昼でも夜でも深夜でも、自分の時間のあるときに取り引きができるのがいいところです。

■手間がかからない

取り引き自体は10分もあれば終わります。ここがネットビジネスとの大きな違いですね。多くのネットビジネスでは、ある程度の収入を得るためには毎日2~3時間はかかりますよね。

また、株取引のように、数え切れないくらい多くの企業の中から値が上がりそうな企業を探すことを考えると、通貨は種類が少なくてずっとずっと取引額が大きいために動き安定していてわかりやすいです。

私としては、自分の空いた時間にチャートを見て、注文を出したら後は放置するというのが投資方法としてベストだと思っています。

サラリーマンの人なら、朝出勤前にチャートをチェックして状況によって注文を出して、注文した場合は夜帰宅してからその結果を確認する。また、夜時間があるならチャートをチェックして状況によって注文を出して、注文した場合は朝起きたときにその結果を確認する。これくらいが一番いいのではないかと思います。

他のビジネスや投資よりもずっとずっと手間がかからないと思いませんか?


↑ぜひまた来てくださいね。
IFO注文は、IFDとOCOを合わせた注文方法です。

新しく出した注文が約定したら、その決済のための指値注文(リミットオーダー)か、ロスカット(損きり)のための逆指値注文(ストップオーダー)のどちらか先にその値になった方を選んで決済する(もう片方は自動的にキャンセルする)という注文方法です。

この方法を使えば、注文から決済までが完全自動化されます。
OCO[オーシーオー]とは「一方が約定したら他方はキャンセルする」という意味です。

この方法では、2種類の注文を同時に出しておき、片方が約定したら、もう片方は自動的にキャンセルされます。

これは、新しくポジションを持つ場合にも、持っているポジションを決済する場合にも使えます。
IFD[イフダン]とは「もし約定したら」といういう意味です。注文を出す際に、その注文を決済するための注文(指値注文・逆指値注文)も同時に出すことができるのです。

最初の注文が約定したら、決済のための注文も自動的に出されるので、その後勝手に利益決定または損切りがされるということです。
含み損のポジションを持っているときに、さらに追加でポジションを加えて平均コストを下げることをナンピン(難平)と言います。

例えば、ドル円116.00の買いポジションを1万ドル持っていたとして、レートが下がってしまったので、115.00でさらに1万ドル買い足したとします。すると、取引レートの平均は115.50となります。

これで115.50まで上がったときに両方のポジションを決済すれば、プラスマイナス0となります。
同一通貨で、買いと売りのポジションを同時に持つことをヘッジ(両建て)すると言います。

ポジションを持ったときに逆行した場合、損失を広げないようにするためにはロスカット(損切り)をすることが考えられます。しかし、その際に同じロット数でヘッジ(両建て)しておけば、その後為替がどちらの方向にどれだけ動いたとしてもそれ以上損失は広がりません。

そして、その後逆行が止まった段階でヘッジポジションを決済すれば、ロスカット(損切り)するよりも大きくプラスに持っていける可能性があります。ただし、逆行が止まったかどうかの判断は難しいので、安易には使えないかもしれません。
通貨取引では、通常レートを5桁で表示しています。例えばドル円であれば115.25、ユーロドルであれば1.2735のように表示されています。この最後の一桁をピプス(pips)またはポイント(point)と言います。

例えば、ドル円が115.25から115.45に上がった場合、20pips上がったと言い、ユーロドルが1.2735から1.2720に下がった場合、15pips下がったと言います。

ドル円の場合は、1pips=1銭ですから、20銭上がったと言うこともできますね。でも、ユーロドルの場合は銭ではないですね。ですからpipsで表すとどの通貨にも当てはまるので言いやすいと思います。
ロット[lot]は取引単位のことで、FX業者や申し込みプランによって1ロットの大きさは違います。

1ロット=1万通貨単位が多いですが、1ロット=10万通貨単位としているものもあります。取引単位を間違えるとたいへんなことになるので、注意が必要です。
FX(外国為替証拠金取引)では、自己資金以上の損失を出さないように、一定額以上の証拠金を維持する必要があります。

有効証拠金が一定のレベルを下回ったときに、FX業者が証拠金の追加を求めたり、ポジションを強制決済(自動ロスカット)したりするしくみのことをマージンコールと言います。

マージンコールによって追加資金の振り込みを求められる業者(追加するかどうかは自由です)と、いきなり強制決済される業者があります。
持っているポジションから損失が出ている状態で決済して損失を確定することを、ロスカットまたは損切りと言います。

為替の動きが予想に反して逆行していったときに、それ以上損失を広げないためにロスカット(損切り)をすることがあります。損失を出すわけですから痛手ですが、状況によっては思い切ってロスカットすることで、気持ちを新たに次のポジションのタイミングをはかることができます。
あらかじめ指定したレートになったときに自動的に売買を行うような取引方法です。

現在のレートよりも安い値段になったときに買う、または現在のレートよりも高い値段になったときに売る、というような場合の注文方法が指値注文(リミットオーダー)です。

逆に、現在のレートよりも高い値段になったときに買う、または現在のレートよりも安い値段になったときに売る、というような注文方法が逆指値注文(ストップオーダー)です。

これらはどちらも、新しくポジションを建てるときにも使いますし、持っているポジションを決済するときも使います。
現在提示されているレートで売り買いの注文を出す方法を成り行き注文と言います。

また、現在提示されているレートで決済することを成り行き決済と言います。
値動きをローソク型の記号で表したグラフのことをローソク足と言います。

値動きを、始値、終値、高値、安値の4種類で表示するため、相場の動きがわかりやすいです。このローソク足を基本に取引をする人が多いです。

1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、60分足、2時間足、4時間足、日足、、、などがあり、特に、日足は一日の値動きの様子を表していますので、相場の大きな流れを読むためにとても重要です。
ポジションを持った(建てた)日と決済した日が同日であるような取り引き(トレード)、つまり、外貨を買ったり売ったりした当日に、売り戻したり買い戻したりするような取り引き(トレード)をデイトレードと言います。

それと比べて、翌日以降にポジションを持ち越すような取り引き(トレード)をスイングトレードと言います。スイングトレードによってスワップポイント(スワップ金利)が発生します。
FX(外国為替証拠金取引)では、ポジションを持ち続けることによって、その通貨間における金利差を日割りで受け取ったり支払ったりします。それをスワップポイント(スワップ金利)と言います。

スワップポイントは、建てたポジションを翌日以降に継続して持ち続けることで発生します。ここでいう翌日とは、ニューヨーク市場のクローズが基準になるので、日本時間の午前7時(米国の夏時間の時期は午前6時)が基準です。この時間をまたぐと翌日という扱いになります。

例えば、ドル円の取り引きで、ドルを買ったとしましょう。現在(2006年11月)米国の金利は年5.25パーセント、日本の金利は年0.25パーセントですから、その金利差である5パーセントをスワップポイントとしてもらえるわけです。

このスワップポイントの値については業者ごとに設定の違いがあるので、確認が必要です。また、スワップポイントは日割りでつきますが、業者によって毎日反映されたり決済時にまとめて反映されたり、という違いがあります。

スワップポイントは、銀行預金の際の利息(利子)のようなイメージを持たれるかもしれませんが、一つ大きな注意があります。

ドル円で買いポジションを持った場合は、米国の金利が日本の金利よりずっと高いので、毎日スワップポイントを受け取れますから利益を得ることになりますが、ドル円の売りポジションを持った場合は、逆に毎日スワップポイントを支払うことになりますので、損失が生じることになるのです。

金利差が大きい通貨ペアでの売りポジションは当日決済するか、スワップポイントを支払うことを覚悟した上で取り引きをしなければならないので、要注意であるということですね。
最近は手数料無料というFX業者が多いのですが、株と同じように買った時と売った時に手数料がかかる業者もあります。片道1000円とか往復1000円というような表示がされていることが多いです。

往復の手数料だけが手数料だと勘違いしがちですが、実は手数料は他にもかかってきます。買値と売値との差をスプレッドと言うのですが、これも業者の手数料に当たります。

ドル円のレートを例にすると、『115.20-115.25』というように表示されているのを目にするでしょう。この安い方の表示(115.20)をBIDレートと言い、その通貨を売るときの値段になります。高い方の表示(115.25)はASKレートと言い、その通貨を買うときの値段になります。この差がスプレッドです。

全体的に取引量の多い通貨ペアほどスプレッドが小さくなっていることが多いです。ちなみに、ドル円やユーロ円はスプレッドが5銭であるところが多いです。中にはスプレッド3銭という業者もあります。

このように、売値と買値の両方を提示することを2wayプライスと言いますが、このような提示をしていない業者は絶対に避けるべきだと思います。

スプレッドや手数料は各FX業者によって異なりますので、注意が必要です。手数料無料の業者であっても、スプレッドが大きい場合は、結局手数料以上に損をするというようなこともあります。

通貨の種類に関わらず、買いポジションをロングまたはロングポジション、売りポジションをショートまたはショートポジションと言います。

ですから、ドル円で1万ドルを買って持っている場合、ドルロングを持ったと言い、逆に、ドル円で1万ドルを売って持っている場合、ドルショートを持ったと言います。

ちなみに、ロングポジションは価格が上昇すると利益が得られ、ショートポジションは価格が下落したら利益が得られます。
通貨を買ったり売ったりして持っている状態の持ち高をポジションと言い、通貨を買ったり売ったりすることを、ポジションを持つ(建てる)と言います。

例えば、ドルを1万ドル買った場合、ドルの買いポジションを持った(建てた)と言い、ドルを1万ドル売った場合、ドルの売りポジションを持った(建てた)と言います。

そして、買い(ロング)ポジションを持っていることを買い持ち、売り(ショート)ポジションを持っていることを売り持ちと言います。

FX(外国為替証拠金取引)では、外貨の買いポジションを持つだけではなく、売りポジションを持つこともできるところに利点があります。
レバレッジ=てこの原理』の意味です。小さな力で大きなものを動かす『てこ』の原理から、少ない資金(証拠金)を担保に大きな取引をするFX(外国為替証拠金取引)において、レバレッジ効果という言い方をします。

取引額に対する証拠金の割合がレバレッジです。例えば、5万円の証拠金で50万円相当のドルポジションを取っていたら、10倍のレバレッジをかけているということになります。

レバレッジを何倍までかけられるかは、FX業者によって異なります。高いレバレッジをかければ、大きな取引ができますが、それだけリスクも大きくなりますので、注意が必要です。
FX(外国為替証拠金取引)を行う上で必要な、担保として預けるお金のことを証拠金(保証金・マージン)と言います。売り買いを行うためには、その取引額に応じた証拠金が必要となります。証拠金がいくら必要になるかは、FX業者によって異なります。

FXは、この証拠金を担保として自己資金よりずっと大きな額での取り引きができるのがいいところです。

大きくまとめて証拠金と言っていますが、いくつかの言葉が使われていますので、まとめておきます。

最低証拠金・当初証拠金・・・取引口座を開設する際に、預け入れる最低額のことです。この金額を振り込まないと口座開設ができません。

必要証拠金・・・取引単位ごとに必要になってくる証拠金額のことです。例えば、1万ドル(1ドル=100円で百万円)の買いポジションを持つために2万円が必要証拠金になるというような感じです。この金額によってレバレッジ比が決まってきます。

有効証拠金・・・ポジションを持っていれば、為替相場の変動によって含み益を得たり含み損を抱えたりします。未決済であっても、ポジションの評価はその含み益・含み損によって大きく異なります。含み益や含み損を入れてその時点での金額のことを有効証拠金と言います。

維持証拠金・・・ポジションを維持するために最低限必要な証拠金額のことです。為替変動によって持っている損益が生じてこの金額を下回ると、強制決済される危険があります。この維持証拠金は必ずチェックしながら取引をする必要があります。
1ドル=100円の時にドルを買って110円になった時に売れば、10円の利益が出ますね。このような為替の変動による利益のことを為替差益と言います。

逆に、1ドル=100円の時にドルを買って、それが90円に下がった時に売ったとしたら、10円の損になります。このような為替の変動による損失を為替差損と言います。

FX(外国為替証拠金取引)では、為替差益をねらいます。
外貨と日本円との関係で、円が高いか安いかを指します。

米ドルを例にします。昔は『1ドル=360円』の固定相場だったのですが、現在は変動相場制なので、毎日1ドルの値段が変わります。最近(2006年現在)は、だいたい『1ドル=100~120円くらい』です。

現在『1ドル=100円』であると仮定します。ここで1ドルが100円から90円に下がると、前より少ない円で1ドルを買うことができるので、ドルに対して円の価値が上がりましたね。これを円高(またはドル安)と言います。

逆に、1ドルが100円から110円に上がると、1ドルを買うために前より多くの円が必要になるので、ドルに対して円の価値が下がりました。これを円安(またはドル高)と言います。

よく出る言葉なので覚えておきましょう。
外国貨幣・外国通貨(外国のお金)のことを略して外貨[がいか]と言います。

異なる通貨の国際間の貸借を振替決済することを、外国為替、または略して外為[がいため]と言います。

わかりやすい例では、私たちが外国旅行をする場面を想定してください。日本円と外貨とを両替しますね。この両替のことを外国為替と言うというように考えればいいでしょう。

この外国為替を英語で『Foreign Exchange』と言い、略して『Forex』または『FX』と書きます。外国為替証拠金取引が『FX』と言われるのは、ここからきています。
FXは、日本語にすると『外国為替証拠金取引』または『外国為替保証金取引』と呼ばれる金融商品です。簡単に言うと、外国通貨を買ったり売ったりして、買値と売値の差額や利息から利益を得ることができる商品です。

簡単じゃなかった?

では、もっとわかりやすく具体的に説明しましょう。

私たちは海外旅行に行くときに、日本円と外国通貨を両替しますよね。例えば、アメリカに行くとしたら、日本円を米ドルに両替します。

一般に両替と言っていますが、これは、別の言い方をすると、日本円で米ドルを買っているということになります。

この、米ドルと日本円との売り買いによって下の2種類の面から利益を得ます。
(※もちろん他通貨の取り引きもできますが、今は例として米ドルと日本円で説明します。)

■為替差益で利益を得る

昔は『1ドル=360円』の固定相場だったのですが、現在は変動相場制なので、毎日1ドルの値段が変わります。最近(2006年現在)は、だいたい『1ドル=100~120円くらい』です。

仮に、1ドル=100円のときに100ドルを買ったとします。すると、
100円×100ドル=10000円
で、10000円を支払って100ドルを手に入れました。

このドルを使わずに1週間持っていたら、1ドル=110円になったとします。そこで、持っていたその100ドルを売って円を買うと、
110円×100ドル=11000円
になるので、1000円儲けました。

これを為替差益と言います。この為替差益を得ることがFXの大きなねらいの1つです。

■スワップ金利で利益を得る

アメリカと日本では、金利(銀行等にお金を預けた時にもらえる利息)の率が違います。

現在(2006年11月)日本の金利は0.25パーセントです。これは1年間の利率です。それと比べて、アメリカの金利は5.25パーセントです。日本とアメリカの金利には5パーセントもの差があるのです。

日本で10000円を預けると1年後に10025円になり、25円が利息としてもらえます。それと比べて、同じ10000円を米ドルにしてアメリカで預けると1年後に10525円になり、525円が利息としてもらえます。
(※実際には普通預金と定期預金の金利の違いや手数料、税金などの要素が絡むのでこんなにもらえないのですが、今はわかりやすくこうしておきます。)

同じ1万円を預けるとしても、米ドルと日本円では500円も違うのです。これがもし100万円だったら、5万円の違いにもなってしまいます。

FX(外国為替証拠金取引)では、日本円を売って米ドルを買えば、米ドルを持っている期間ずっと、アメリカと日本の金利の差である5パーセントが利息としてもらえるのです。それも、1年単位ではなく日割りで毎日もらえます。これをスワップ金利と言います。

このスワップ金利からも利益を得るのが、FXのもう1つのねらいです。

このように、たいへんおおまかにまとめると、FX(外国為替証拠金取引)は為替差益と利息から利益を得る金融商品であるということです。

次項ではもう少し詳い部分を説明しますね。
はじめまして。『FX(外国為替)最強投資術!~ど素人が5万円を500万円にする方法~』の管理人のアールグレイです。

このブログに興味をもたれた方は、おそらく『インターネットを使ってお金を稼ぎたい』、『本業以外の副収入を得たい』、『自分のお金を大きく増やしたい』というような思いをお持ちの方でしょう。

実は、私も同じです。私の場合は、本業は大切にしつつも、将来に向けての大きな夢があるため、それに必要な資金を得るために様々な取り組みをしてきました。

インターネットが爆発的に広がり、素人でも簡単にホームページやブログなどを作れるようになってきた現在、ネット上には、お金を稼ぐ方法や増やす方法などの情報があふれかえっています。しかし、なかなか正しい情報には出会えません。誤った情報を信じてしまって、痛い目に合っている人は後を絶ちません。

実際に、ネットを活用してお金を稼いだり増やしたりする手段はたくさんあります。ネットショップ、オークション、MLM、アフィリエイト、株式投資、先物取引、、、その他にもまだまだたくさんあります。ネット上にあふれている情報を見ると、どれも簡単に儲けられるような表現で紹介されているものが非常に多いのですが、現実とはかけ離れています。

私は実際に自分でいろいろやってみながらずいぶん研究したのではっきり言えるのですが、一時的なおこづかい程度を稼ぐつもりなら有効なものはいくつかありますが、継続してある程度の収入を得ようと思うと、どれもとてもたいへんな労力が必要なのです。

私は普段かなり忙しい日々を送っているので、一日に何時間もとられるようでは体がもちません。毎日2~3時間かけてオークションで月30~50万円ほどの収入を継続的に得ていたこともありましたが、結局は休息や睡眠のための時間を削ってやっているわけですから、限界がきてやめました。あまりにも忙しい生活をしている私にとっては、手間がかからず効率よく稼ぐことができる方法でなければ無理なのです。

そして様々に研究を重ね、実験に実験を繰り返した上でたどり着いたのが、FX(外国為替証拠金取引)です。私は、FXがネットでお金を稼いだり増やしたりするために最も効率の良い優れた手段であると同時に、最も大きな収入を得ることができる手段だと断言します!

誤解のないように言っておきますが、FXでは誰でも簡単に稼ぐことができるというわけではありません。ただ、私は研究を重ねた結果、他の方法よりもずっとずっと短時間に大きな成果を出すことができるようになったということです。

FXでは、私と全く同じようにすれば全く同じ成果を挙げることができます。誰にでも公平に同じチャンスと同じ結果が与えられるところに利点があります。

私は実験的に親しい友人の何人かに私の情報を伝えて、FXを始めてもらいました。その結果、かなりの成果を挙げられました。

このブログは、私の方法が正しいことを証明するための1つの実験であるとともに、私のように将来に様々な夢を持ってそれに向けて取り組んでいる人や、自分や家族、大切な人の幸せのために努力したいと思っている人のお手伝いをしたいと思って立ち上げました。

あなたも私と一緒にFXで資金を大きく増やしませんか。

資金の少ない人でも簡単に取引ができるようにと考えて、私は5万円で新しいFX口座を作りました。この5万円を500万円に増やした時点で、この実験は終了です。実際にはその後にいくつかのサプライズを用意していますが、今は内緒にしておきましょう(笑)。

このブログを通してあなたが幸せな人生を歩むための応援をさせてもらえたら幸いです。

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